給湯してきました(2)〜ブー次郎ラーメン〜

関越道赤城高原SAのお目当ては「ブー次郎ラーメン」。数年前に初めて食べて感激してこれで三度目。

 

このラーメンの一番の売りは角煮のようなチャーシュー。味もよくしみ、とろりとして実に美味。個人的には太めの縮れ麺がもう少し柔らかめだと最高なのですが・・・基本固めが好きなので、あと数秒茹でれば完璧。

海苔や丼で目も楽しませてくれます。

 

スープはすっきりめで高血圧症の身でありながら飲み干せました。

 

それもこれもこのラストシーンを見たかったから・・・

酷評しているサイトもありますが、人それぞれなんだなと思います。

 

あっしはまた食べに行きとうござんす。

 

 

 

 


給湯してきました(1)

湯切れ甚だしく、干物になる寸前・・・2ヶ月ぶりの温泉旅をしてきました。

 

旅の始めは関越道赤城高原SAで昼食。

明日からまた一週間が始まるので今宵はここまでと致しますが、「あっしにはかかわりのねえことでござんす」と仰らず、よろしかったら明日以降、またお出でなすって。


今朝の畑

紫アスパラがまた顔を出した。

昨日テレビでアスパラが不作だと言っていたが、もうどれくらい収穫しただろう・・・我が家のアスパラは豊作だ。

 

キューリ夫人たちもぞくぞく生り出した。

キューカンバと言えば、トランプ大統領がキューバとの関係改善を取り消すと言い出した。キュウリをたくさん食べて頭を冷やすといい。まあ日本のトップにもなんでも自分の思いどおりにしたがる困った御仁がいるが。


ナス初収穫

ナスが今期初収穫。

看護師さんをGETしたのではない。

言うまでもなく、nurseではなくeggplantのことである。(言うまでもなく、これはサービスである。・・・そんなサービスはいらない・・・ごもっとも。。。)

この夏はいつも那須で行っている温泉同好会夏の活動が事情により中止になってしまった。超楽しみにしていた行事だけに残念。


ガーデニング三昧

今日は朝5時から夕方5時まで、食事以外はず〜〜〜〜っと庭にいた。

 

鉢植えバラの水遣り、草むしり、トマトの脇芽欠き、バラの夏の元肥入れ(地植え、鉢植え合わせて約140本)、宿根草の切り戻し、そしてアンズの収穫。

 

さすがに楽しいのを通り越して最後は苦痛だったが、風呂から上がって笑点を見ながら飲むル〜ビ〜はバカうま。やなぎ妻が「取り憑かれたように庭仕事をしていたよ」と言うので、「バード・タイアド(bird tired)。どうだ、座布団一枚だろ?」と応えたら無視された。

 

咲き始めた二番花でやなぎ妻が活けた。バラはいい。腰は痛い。


シュート

春花が一段落してこれからのバラの関心事はシュートの出だ。シュート(根元から出る新梢)は来年の花の出来を大きく左右する。

 

今日は午後出の仕事。こんないい天気なのにトホホ・・・。


今朝の一果 〜きゅうり〜

畑コーナーのきゅうり今年の第一果。

 

バラの次は畑から目が離せなくなってきた。


春のバラ展終了

我々夫婦が幹事をしている地域バラ会の春のバラ展が本日、無事終了した。

 

私が生まれる前から切り花コンテストで名を馳せてきた歴戦の将が集う名門バラ会で、それだけに90数歳を筆頭にご高齢の方が多い。我々夫婦などはひよっこもいいところ、有村架純ちゃんもびっくりだ。

 

コンテスト用品の管理から賞品の購入、当日の会場設営、短冊書きに至るまで喜んでやらせていただいている(?)

 

関東地方ではバラの旬はとうに終わっている時期で、さすがのバラ名人たちのバラもお疲れ気味。手ぶらで参加された方もおられた。当然うちもそうだ。

そんな中で、開花時期を完璧に計算して剪定し、見事なバラを持ってこられた方もいらっしゃり、各部門の一位をほぼ総ナメ。いや〜、スゴイというほかない。

 

何はともあれ、無事終了してほっと一息。湯量エンプティー。早く温泉に行きたい!・・・「妖怪人間ベム・ベラ・ベロ」の如く叫ぶのです!!

 

 


今朝の一花 〜アスチルベ〜

今朝の一花はバラではない。アスチルベが今まさに見頃を迎えている。

 

やや湿り気のある半日陰が好きというアスチルベ、我が家ではネーブルとナツツバキの間の木陰に植えてある。赤、白、ピンクの三株あるが、涼しげな白が一番気に入っている。眺めていると暑さを忘れさせてくれる。

 

名前はアスチルベだが、明日は散らず、もうしばらく楽しめる。

 


今朝の一花 〜ショートケーキ〜

ミニバラのショートケーキ(1991年京成バラ園芸作出)。花弁表裏の紅白がチャームポイントのバラ。従って開き切る前のまだ花弁裏の白が見えるうちが見頃で、あんまり美味しそうなので、見入っているうちについパクリといってしまう(ウソです)。

 

こんなかわいいミニバラだが、自分の絶頂期をちゃんと心得ているようで、完全に開き切るとツバキのように花首からポトリと落ちる。バラバラと花びらを散らして地面を汚したり(バラだけに仕方ないのだが)、花弁がチロチロと腐れていったりというような見苦しさは皆無。「えっ?!もう少しいいんじゃない?」と思うのだが、素っ気ないほど潔く行ってしまうバラなのだ。



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