納豆大福

常磐自動車道友部サービスエリア限定販売の納豆大福・・・立ち寄るとついつい買ってしまう。

「納豆大福 」という名称に恐れをなす人もいるかもしれないが、つまりは納豆もち。美味である。



仙台に向かう途中でトイレ休憩に立ち寄った際、話のタネに親戚に買っていきたいと思って探したがやはりない。「やはり」というのは、友部SAでも「上り」限定と記憶していたからだ。SAの建物も一新したことだし、もしかしたら・・・と思ったのだが、気持ちは変わっていなかったようだ。「上り限定」、その拘りやよしとしておこう。

でも、気が変わったら下りでも売ってね。

仙台に行ってきました

法事で仙台に行ってきました。

仙台城址(青葉城)の桜はまだでしたが、梅の花がきれいでした。



東北道、常磐道は空いていて、途中休憩を入れながら速度オーバー気味(?)に走って5時間で帰ってきました。明日からまた一週間が始まります・・・ビールもあと一口で飲み終わることだし、とっとと寝ます。 

西武ドームまであと一か月

西武ドームで開催される第14回国際バラとガーデニングショウまで一か月を切りました。

今年は5月12日(土)〜5月20日(日)の開催日程ですが、例年開花の遅い我が家のバラにとっては12・13日の出品はほぼ絶望的。平日はもちろん仕事のためパス。ということで19・20日の土日が勝負。



一部早咲きの房咲き系には蕾らしきものが見えてきましたが、大輪系のバラたちは牛歩戦術の様相・・・蕾が小豆大になって3週間というのが開花の目安ですから、あと2、3日で「蕾の片鱗」を見せてくれないとアウトです。 

琵琶のささ浪

職場の先輩からの頂もの、手詰め中取り無濾過純米生原酒「琵琶のささ浪」(麻原酒造・埼玉県毛呂山町)。辛口に加えて生原酒ならではの香りとコクと膨らみのある味わい・・・美味い。酒銘は初代蔵元が近江の生まれで、青梅の酒蔵で修業したのち毛呂山に開業したことに由来するようだ。



先代蔵元曰く「寝ないでつくった酒は、寝ていても売れる」 ・・・いい言葉だ。

Cheese Collection Assort

ひと袋に6種類15個のチーズが入っている。チーズ好きにはたまらない揃い踏みだ。

小結ゴーダ、オーストラリア出身、ナチュラル部屋。小結レッドチェーダー、アメリカ出身、ナチュラル部屋。関脇コルビージャック、アメリカ出身、ナチュラル部屋、関脇スモークプレーン、オランダ出身、プロセス部屋。 大関パルメザン、ニュージーランド出身、ナチュラル部屋。横綱ゴーダスパイス、オーストラリア出身、ナチュラル部屋。行司はやなぎであります。



皆さん、記念写真ですよ〜っ。はい、チーズ!!

冬知らず

冬知らず(寒咲きカレンジュラ)が咲いています。



キンセンカの仲間で、晩秋から早春にかけて寒さにも負けず咲き続けることから「冬知らず」の名がついているのですが、さすがに今年のような寒い冬はそれこそ知らなかったようです。あまりの寒さに縮こまっていましたが、今頃になって咲き始めました。

配布苗

日本ばら会の配布苗が届いた。正会員用が「カノープス(HT)」(冨吉紀夫作出)、全国委員用が「田毎の月(Fl)」(吉池貞蔵作出)。夫婦で入会しているので一気に4本増えた。

 

早速、6号鉢への植え付け作業。蕾をつけている苗もあったが心を鬼にして摘み取った。新苗は秋まで花を咲かせないのがいい木に育てるコツ。元気に育って、秋にはきれいな花を見せてほしい。

モッコウバラの蕾

今日は一日中冷たい雨が降り続きました。本当は庭に出てバラの芽かきなどをしたかったのですが・・・体調もいまいちだし、家の中で寝ていろということでしょうか。



いつの間にかモッコウバラの蕾が膨らんでいました。例年、4月の最終週には満開になるモッコウバラ。今年は芽立ちこそ遅れましたが、この膨らみ具合だとGW前には開花しそうです。 

またしても風邪

また風邪をひいてしまった。どうも免疫力が低下しているようだ。

昨日は全く酒を飲む気がしなかった(それにしてはずいぶん長いブログを書いたと思われるだろうが、食事ができるまでの間、普段なら一杯やっているところを飲まずに書いた)が、今夜はちょっと飲めた。でも大して飲まないうちに頭がふわふわしてきた。

明日は外せない飲み会があるので、風邪薬を飲んで寝るとしよう。 

「長野」

一昨日の記事で思い出したが、長野市川中島出身の父も「草津」を花の「桜」式に「くさづ」と言っていた。上信国境の山々をはさんで隣同士、古くから行き来があったから地元流が伝わったのだろう。

ところで、またしてもアクセントの話で恐縮だが、「長野」の読みは花の「桜」式に「低・高・高」(平板アクセント)だろうか。それとも寅さんの妹「さくら」式に「高・低・低」だろうか。


                              善光寺
「長野」に「市」や「駅」や「新幹線」が付いて複合語になった場合は「前の語は平板アクセントになる」という規則どおり、「ながの」は花の「桜」式になるが、「先週、長野に行ってきた」のように「長野」が単独になると我々は一般的に寅さんの妹「さくら」式に発音しているようだ。


                             長野駅前 
気になったのでネイティブ・スピーカー(長野市内に住む親戚たち)に聞いてみた。「がの」か「ながの」か(以下、面倒なのでアクセントの高低を文字の大小で表します)との問いに、考えたこともないという風だったが、やがて「『ながの』だねえ」と声を合わせた。「長野」という地名が長く広がる平地に由来することを考えれば、「長い野」から「ながの」であることは合点がいく。ちなみに「草津」は硫黄泉が湧き出る所から「臭い水」あるいは「臭い津」(津は湯水がたまる所)に由来するからやはり「くさづ」なのだ。


                   
                                  
                            長野新幹線
「東京」「東京タワー」のように単独でも複合語でも同じ平板アクセントの場合はよいのだが、単独の時と複合語の時でアクセントの位置が変わる場合がややこしい。「仙台」や「福岡」など、四拍の地名はまだ想像がつき易いが、二拍、三拍の地名となると悩ましいのだ。「福井」は「くい」だろうか「ふくい」だろうか。「千葉が大好きだ」の「千葉」を「ち」と言ったら「千葉さん」にコクッたようになってしまう・・・う〜ん、実に悩ましい。

  
                      


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