水戸黄門諸国漫湯記 第五話〜明礬温泉〜

別府・明礬温泉を訪れたご老公は病の床にあった。

助さん「お風呂はいかがされますか。」
ご老公「残念じゃが、明晩にしておきましょう。」
格さん「インフルエンザでは仕方ありません。」

ご老公「医者の薬のおかげで悪寒がとれたからお燗でもつけてもらいましょうかな。」
お銀「でもこのアリメジンシロップという薬、注意書きにアルコールを飲むと大変なことになるって書いてありますよ。」
ご老公「・・・寝るとしますか。」 

コメント
ポーレイさん、ありがとうございます。
熱が下がったので今日は出勤しました。こんなに寝込んだのは6〜7年前のノロ以来です。

現在一番辛いのは酒を飲めないことです(涙)
困った薬です。

ポーレイさん、腰は良くなりましたか?
  • やなぎ
  • 2014/04/23 8:24 PM
やなぎさん、お加減いかがですか?
これは・・・、まさにやなぎさんご夫婦の会話では?!

少しでも体調&気分が良くなりますよう願ってます。
でも、これだけシャレを飛ばせれば余裕ですね!
  • ポーレイ
  • 2014/04/23 7:20 PM
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