草津温泉ガラス

今夜は草津温泉ガラスのぐい吞み。我々夫婦のホームグラウンド、草津にある「草津ガラス蔵」で作っているもので、草津温泉の湯の花が配合されているガラスだ。名湯、草津の湯がうまく表現されている逸品だ。



今年の夏、このぐい吞みはほぼ連投だった。こいつに冷酒を入れてくいっ・・・癒された。

でもそろそろ休んでもらう季節が訪れた。今宵はひと夏の労をねぎらって、くいっ。 

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コメント
ポーレイさん、そうなんですよ。
酒器は旅先で求めるのがほとんどでして、酒器自体の美しさに旅の思い出が加わるので、味わいが増すんです。

また紹介させていただきますね。
  • やなぎ
  • 2012/10/11 9:37 PM
mimiさん、お褒めの言葉、ありがとうございます。
大した色彩感覚は持ち合わせていませんです。。。

酒器もそう数はないのですが、これから小出しにご紹介しますので見てやってください。
  • やなぎ
  • 2012/10/11 9:33 PM
やなぎさん、こんばんは☆

わ〜〜!これはまた、前回のとは打って変わった雰囲気の、素敵なものですね〜。
草津のお湯を思い出しながら飲めるこういうものを、旅の思い出として持ち帰るなんて、いいですね〜。
今頃、今年の夏の仕事納めでしょうか。(笑)
草津ガラスのぐい呑みも[酒器]の殿堂入りをしましたのね!これも又美しい器で・・・ "渓流"に添えられていましたわね♪ 渓*流のラベルの文字が爽やかな
グリーンで、ぐい呑みの翡翠に湯の花を閉じ込めたような色に、マッチして

優れた色彩感覚をお持ちの方と・・・
心愉しく拝見しています (^-^) ♪
  • mimi
  • 2012/10/10 11:10 PM
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