麒麟がくる

「麒麟がくる」が始まった。

1547年・・・面白い時代だ。大河ドラマはこうでなくては。

近現代ではただの「ドキュメンタリードラマ」。はっきりとわからない時代を想像力豊かに描く、それが「大河ドラマ」だ。そういう意味では、自分としては来年の渋沢栄一は残念だが、再来年は北条義時に決まったそうで楽しみだ。

「麒麟がくる」では不明とされる明智光秀の若い頃から描かれ、桶狭間の戦いあたりが折り返し地点だという。

初回のつかみは十分、映像もきれいだった。次回が待ち遠しい。


コメント
コメントする








   

calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
<< February 2020 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

  • ローカル路線バスの旅
    やなぎ
  • ローカル路線バスの旅
    みーしゃ
  • 将門公ゆかりの地を訪ねて(14)〜國王神社(茨城県板東市岩井)〜
    やなぎ
  • 将門公ゆかりの地を訪ねて(14)〜國王神社(茨城県板東市岩井)〜
    せっとん
  • 将門公ゆかりの地を訪ねて(14)〜國王神社(茨城県板東市岩井)〜
    やなぎ
  • 将門公ゆかりの地を訪ねて(14)〜國王神社(茨城県板東市岩井)〜
    せっとん
  • 将門公ゆかりの地を訪ねて(14)〜國王神社(茨城県板東市岩井)〜
    やなぎ
  • 将門公ゆかりの地を訪ねて(14)〜國王神社(茨城県板東市岩井)〜
    せっとん
  • 肩こりの原因は?
    やなぎ
  • 肩こりの原因は?
    みーしゃ

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM