かにの甲羅盛り かに棒肉とかに味噌和え弁当

土日に職場の慰安旅行で草津温泉に行ってきた。

ゴールデンコースを案内したが、想定外のサプライズがあった。

 

宿(草津館)にチェックインするとご主人が「今夜は花火大会があるのでご覧下さい」とのこと。

 

まあ、10分くらいの冬の賑やかしかなと思ったら、20時から30分間、天狗山スキー場から尺玉やスターマインを間髪入れずに打ち上げ続けた。その数1,000発。湯畑では滝下が観花火ポイントで、寒さも忘れて(実は土日の草津はバカみたいに暖かかった)見入ってしまった。

 

去年の冬に続いて今回が2回目だそうだが、さすがは草津、やるなあ・・・!

 

妻への土産は上野駅で買った駅弁。しょっちゅう行っている草津のものを買っても仕方ない。

 

今回は八戸駅の駅弁「かにの甲羅盛り かに棒肉とかに味噌和え弁当」。

税込み13,80円。なかなかいい値段だが、人気No.1だというので買って帰った。

美味かった。駅弁というのは独特の美味さがある。おかげで、浴びるほど飲んだ2日間だったのにまた飲んでしまった。


2月14日は・・・

チョコの日だ(??)

やなぎ妻からはドイツのブランデーチョコ。いつものチェリーブランデーチョコは売り切れてしまったのか、なかったそうだ。ちょっと残念だが勘弁してやろう。

義母からは「日本酒三昧」という萬寿鏡(新潟)、じょっぱり(青森)、銀嶺月山(山形)、春日山天と地(新潟)、丸真正宗(東京)を詰めた日本酒ボンボンチョコ。

 

お二人とも酒好きの私のために気を遣ってくださり、かたじけない。


巣鴨 古奈屋のクリーミーカレーうどん匠揚げ

今宵は同僚から頂戴した「巣鴨 古奈屋のクリーミーカレーうどん匠揚げ」((株)三真)で一杯。

 

巣鴨のカレーうどん店・古奈屋とコラボして作ったカレー味のおかきだそうで、ビールが進むというよりおかきの方に手が行ってしまい、ビールをつまみにカレー風味おかきを食べるという本末転倒状態になってしまった。。。

 

古奈屋のクリーミーカレーうどんも是非食べてみたいものだ。

 


アンズジャム 2017

今年のアンズは春先の寒さの影響で本場、信州・千曲市のアンズの里の収穫も例年の6割程度だそうですが、我が家のアンズも去年お休みした割には実が付きませんでした。それでも50個くらいは生ったでしょうか。収穫したアンズでやなぎ妻がアンズジャムを作りました。

 

12ビン程できました。完熟したものをすぐジャムにしたのでとてもきれいな色です。自分の家でとれたアンズですから(木によじ登って命がけで収穫しました。妻は心配しましたが、アンズるより産むが易しです)味も格別!しばらく楽しめます。


サッポロ一番 塩ちゃんこ・醤油ちゃんこ

新横綱・稀勢の里が大相撲春場所で5連勝。いいじゃないですか。

 

 

サッポロ一番「田子ノ浦部屋監修:塩ちゃんこ・醤油ちゃんこラーメン」、ごっつあんです。


いちにいさん

墓参の帰り、久しぶりに鹿児島黒豚料理「いちにいさん」日比谷店に行ってきた。

 

妻は黒豚の野菜蒸しセット

私は黒豚バラかつ丼セット

 

ついまたいつもと同じ物を頼んでしまった。

 

あ〜、美味かった!


くいだおれ太郎 マヨおかき

大阪に遊びに行った同僚からの土産、マヨおかきをつまみに一杯やっている。

う〜ん、大阪だなあ〜〜。

 

 

まだ火曜日。のみだおれないようにしなければ・・・。

 

 

 


日本橋 錦豊林のかりんとう

同僚から頂戴したかりんとう専門店・日本橋錦豊林の「きんぴらごぼう」と「江戸豊豆おかき」。



ごぼう(ドライ)を生地に練り込んだという「きんぴらごぼう」は、食感は紛れもないかりんとうだがピリッと辛みが効いていてまさしくきんぴらごぼうの味・・・バカうまである。

「江戸豊豆おかき」はソラマメのようなおかきの中にしっかり豆が入っている。ふんわりしたおかきと豆の食感が絶妙だ。

これは断じておやつではない。完璧なる酒の供である! 週半ば、今宵も酒が美味い。

きなこ柿チョコ

新潟・浪花屋製菓蠅痢屬なこ柿チョコ」である。これは3月に買って帰ったもので、確か柿チョコは冬季限定商品なのでたぶんこの季節はもう売っていない。



柿の種をチョコレートでコーティングした「柿チョコ」をさらにきなこでコーティングしている。

これ、美味い。柿チョコも美味いがきなこ柿チョコはさらに美味い!

見つけたらまた買って来よう。

 

優れたくるみ割り器

昨年から我が家ではくるみがブームである。ほぼ毎日食べている。

ちなみに「くるみ」「クルミ」「胡桃」、恰好つけて「walnut」、どの表記がお好きだろうか。「胡桃」と漢字で書くとNHKの名作時代劇『真田太平記』で真田昌幸役の丹波哲郎さんがあれこれ策略を練りながら2個の胡桃をグリョッ、グリョッと握っていた画像を思い出す。上州に真田氏の支城、「名胡桃城」があったことからの連想からかもしれない。

それはそれとして、くるみは美味しい。しかも無添加・無塩の生が美味い。美味い上に、悪玉コレステロールを減らし血液サラサラにし、血圧を下げ、動脈硬化も防止してくれるというのだから、まさに私のために存在する食べ物といっても過言ではない。

しかしながら身ぐるみ剥いだ「剥きぐるみ」は手間賃が加算されるのでなかなかいい値段だ。

そんなわけで、道の駅・雷電くるみの里で殻付のくるみを買って来た。



そしてくるみ割り器も買って来た。その名も「優れたくるみ割り器」!



信州が生んだ史上最強の力士、雷電。

くるみ割り器である。

さて、どのように優れているのか、さっそくやってみよう。


入れます。

回します。雷電の押しの如くぐいぐいと。万力の原理で力は要りません。

割れました。(注:最後は人の手でパカッと開きます)

実はこの後、バターナイフのようなもので実をほじくり出すのがひと手間なのですが、そのひと手間は食べ過ぎ防止ともなってちょうどいい塩梅なわけです。

くるみをつまみに日本酒をくいっ・・・イケます。

 


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